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タイプAとタイプBの違いは何ですか?

タイプBの方が密度が高く、同じ厚さでも熱抵抗値が高くなります。タイプAが100mm、 タイプBが140mmの製品です。
※圧縮して梱包するため、開封してからの厚さの回復具合には幅があります。

厚さによって熱抵抗値は変わるのですか?

厚さにより熱抵抗値は変わります。基本的には、厚みが増すほど断熱性能は高くなります。

パワーマックスは、住宅性能表示の等級で何に対応しますか?

原則として、タイプAが等級3、タイプBが等級4に対応します。

パワーマックスは、断熱材区分でどこに相当しますか?

断熱材区分では、タイプAがA-2相当, タイプBがB相当の性能を持つ製品です。

タイプBの、適応厚さ90mm〜140mmとはどういう意味ですか?

パワーマックスは、伸縮性があるため様々な壁厚に対応できるよう設計・製造されています

化学物質に過敏なのですが大丈夫でしょうか?

パワーマックスは化学物質に過敏なお客様にもお薦めしていますが、どのような物質に反応されるかは人それぞれ異なりますので、事前にサンプルを取り寄せて問題がないかお試しください。

サーモウールとパワーマックスの違いは何ですか?


どちらも高い断熱性能に変わりはありません。サーモウールは断熱性能に加え、VOCや嫌なニオイを吸着する空気清浄や、除湿・加湿性能があります。パワーマックスはそれら性能を持ちませんが、サーモウールと同様チクチクせず人体に安全で施工が簡単なセーフティ断熱材です。湿気に強いため劣化を防止します。より快適な家をハイコストパフォーマンスでご提供します。


次世代省エネ基準(等級4)に対応する製品はどれですか?


タイプBの製品が次世代省エネ基準に対応しております。


タイプAは次世代省エネ基準対応ではないのですか?


タイプAでも、使用時の厚さに応じて必要な熱抵抗値を満たす場合がありますが、次世代省エネ対応型のタイプB製品のご使用を推奨いたします。


次世代省エネ基準にするには、タイプBの製品を140mmで使わなければならないのですか?


地域区分にもよりますが、タイプBの製品は、105mm(3寸5部)や、120mm(4寸)の柱に使用しても次世代省エネ基準に対応できます。


次世代省エネ基準で、防湿層不要の場合の条件を教えてください。


防湿層不要の特別認定については、こちらをご覧ください。


フラット35Sを利用するにはどの製品を使えば良いのですか?


次世代省エネ基準が条件となりますので、タイプBの製品をご利用ください。


次世代省エネ基準にする場合、屋根・天井は2重で敷き込むのですか?


通常は2重になりますが、トレードオフ規定を利用すれば1重で良い場合があります。   詳しくはこちら>>


トレードオフ規定を利用する場合は、それについて書類を提出する必要があるのですか?


トレードオフを利用する上での書類提出は必要ありませんが、証明を求められる場合があります。その際は性能証明書が必要ですのでお申し付けください。


ダブル筋交いの部分はどう施工すればよいですか?


筋交いに合わせて斜めに切り、筋交いにタッカーで留め付けます。   詳しくはこちら>>

 
 
 
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